単項式と多項式

中2数学 文字と式

文字と式 単項式と多項式のちがいが分かるようになろう

中学1年でも学習した文字と式の計算がレベルアップしたものが、中学2年で習う文字式の計算。

超図解ズーミングでは、まず単項式と多項式という言葉の意味を覚えてもらいます。
その後で、中1より少しレベルアップした文字式の計算方法を解説していきます。

中学1年の知識を忘れているとついていけなくなり数学の成績が下がる可能性もあります。
自信がない人は中1の分野もズーミングで素早く復習して、
高校受験も視野に入れて、基礎学力を伸ばしましょう。

  • 超図解ズーミングによる解説

「Start Prezi」ボタンを押すと、自分のペースに合わせて1コマずつ再生・巻き戻ししながら反復学習できます。


Prezi ビューア

Prezi ビューア
開発元:Prezi Inc.
無料

関連する数学教材

円の中の角度01

円の中に描かれた図形の角度を求める高校入試過去問の問題と解説です。円周角の定理や、平行線と角の知識をつかって答えを導きだしていきます。

確率 図形との融合問題03 動点問題

図形を動く点(動点)とサイコロの確率が融合した高校入試過去問です。サイコロを投げて出た目の数字によって、図形上を点がどれだけ動くかが決まるルールになっている問題の解き方を解説します。

確率 硬貨02

[高校入試問題解説 熊本県 確率] 高校入試ではコインを投げた結果の表裏によって別の何かを決めるというルールを付け加えることで、難易度を上げてきますが、冷静にコインの表裏のパターンを数えるところから考えていきましょう。

ひもの長さを求める問題01

円すいにかけたひもが最も短くなるときの長さを求める立体図形の問題です。ひもの長さの計算のポイントは展開図上で、点と点を結んだ直線をかいて考えることです。定番とも言える計算のステップをこの問題の解説でマスターしましょう。

確率 サイコロ03

定番のサイコロの確率と図形の三角形、とくに三平方の定理を融合させた難易度高めの高校入試数学の問題です。図形の知識と問題独特のルールがあるので、まず問題文の内容を正しく理解しましょう。文章を注意深く読めば大切なヒントがみつかります。