文字と式 文字と数字で式をあらわす

中1数学 文字と式

文字と式 文字式とは?

文字と数字で、式をあらわす

「文字と式」の学習をする方は、まずコチラの教材から学習をスタートしてください。
小学校までは「分からない数」があると丸や四角などの記号で表したり、
xやyなどのアルファベットで置きかえることを習いましたが、
中学校の数学では、アルファベットの文字だけを使います。
文字と数字を同時に使うときには式の書き方にいろいろルールがあります。
まずはそのルールを覚えて、次に文字と数字で式をつくることにも慣れていきましょう。

  • 超図解ズーミングによる解説

「Start Prezi」ボタンを押すと、自分のペースに合わせて1コマずつ再生・巻き戻ししながら反復学習できます。

Prezi ビューア

Prezi ビューア
開発元:Prezi Inc.
無料

関連する数学教材

方程式の文章題02 花の本数と金額の問題

方程式の文章題攻略第2弾!みんな苦手な方程式の文章題を得点源に変えてしまおう。方程式の文章問題は、コツさえつかめばどんなパターンでもどんとこい。1次方程式、2次方程式、連立方程式、全部まるっと暗記してしまいましょう。たくさんの問題をまる覚えした時に、新しい問題に出くわしたら、その時に自分がどれだけ力をつけているかが実感できるはずですよ。

式の計算01 式の値を求める計算

高校入試の問題で、最初のほうに出てくる計算問題の1つに文字式の計算があります。xやyなどの文字に入る数値が問題の中で示されており、それを式に代入して答えを求めます。入試では1秒でも速く解くことが必要なので、1問あたり50秒以内で解けるようになりましょう。