規則性

規則性の問題07

3色の玉を並べていく規則性の高校入試問題の解説です。今回の問題では赤、白、青の3色の玉を並べていき、玉にはそれぞれ1,2,3...の数が書かれています。どんな規則性にしたがって玉が並んでいくのかを正確に理解するところから考えていきましょう。

規則性の問題06

正方形の紙を重ねる規則性の過去問の解説です。正方形を規則的に並べて図形の周の長さ、面積がどういうルールで増えていくのか?を発見して方程式を自分で作るという順番で問題を解いていきます。図解による解説で正しい考え方を身につけてください。

規則性の問題05

規則性をみつけて解く入試問題の解説です。ブロックをいくつか積み上げて立体を作り、重さが何通りあるかを求めるという空間図形と関係した内容の問題です。見た目が複雑そうですが「どうすれば方程式を作れるか?」という視点で問題文を良く読んでいけば、ヒントが見つかります。

規則性の問題04

高校入試で差がつく規則性の問題と解説です。図形をよく観察して規則性を見つけ出して方程式を作りだすことが正解のカギです。図形と表から比例関係に気づくことができればシンプルな計算問題として処理できるタイプの問題です。

規則性の問題03

高校入試で差がつく、図形と規則性の問題と解説です。ムダな時間を使わずに全問正解するためのヒントは、直前の問題にあります。前の問題でつかった計算や答えを利用して、次の問題を解く。この発想が高校受験数学の入試レベルの問題を解くために必要になってきます。

規則性の問題02

高校入試数学で差がつく規則性の問題解説 図形から規則性を自分で発見するハイレベルな入試問題です。こういう問題の鉄則はまず問題の内容をよく理解すること。規則性を発見し方程式を作ることで「シンプルな計算問題」に置きかえて正解を出すことができます。

規則性の問題01

規則性を見つけて方程式を作る過去問の解説 問題文から自分で規則性を発見し、その規則性を利用して問題を解いていきます。限られた試験時間の中で規則性を発見しなくてはいけない所が難しいです。規則性に気づけないと貴重な試験時間をムダにしてしまうので得点差が開きやすい問題でもあります。