確率

確率 カードくじ01

別々の箱から数字が書かれたカードを1枚ずつ取り出すときの確率の問題です。出たカードの数字の大小を比べたり、かけ算したときの数値について考えながら確率を計算します。場合の数をきちんと数えることができれば確実に正解できる問題です。

確率 図形との融合問題04 動点問題

図形を動く点(動点)と、袋から数字がかかれた玉を取り出す確率が融合した高校入試過去問です。袋から玉を取り出すときの場合の数の数え方を正確に理解していること、玉にかかれた数だけ図形の上を点が動くという問題の内容を正しく読みとることが正解のポイントです。

確率 図形との融合問題03 動点問題

図形を動く点(動点)とサイコロの確率が融合した高校入試過去問です。サイコロを投げて出た目の数字によって、図形上を点がどれだけ動くかが決まるルールになっている問題の解き方を解説します。

確率 図形との融合問題02

確率の問題と、座標平面上を動く点がつくる図形問題が融合した内容の高校入試過去問の解説です。座標平面上の距離や三角形の面積の計算をしながら確率を求めます。入試本番でも使える分析テクニックで、冷静に問題を読み取る方法を丁寧に図解しています。

確率 図形との融合問題01

確率および場合の数を求める計算問題と、座標平面上の図形問題が合わさった融合問題の高校入試過去問です。座標平面上の距離や三角形の面積をテーマにして確率の計算へとつながっていく内容です。冷静に図形を分析しながら解くための解き方を図解で解説します。

確率 硬貨04

[高校入試問題解説 確率 沖縄県] 硬貨をなげるときの確率・場合の数を求める過去問の解説です。硬貨を投げた結果が表か裏によって石を順番にならべていくというルールも追加された問題です。

確率 硬貨03

確率の高校入試問題の解説 コインを何枚か同時に投げるときの確率を求める入試問題です。表と裏に違う色のついたメダルを投げて、出た色によって点数をつけるゲームについて考えます。色の組み合わせと、それぞれの場合の得点がどうなるのか?正確にすばやく数えるための考え方を解説します。

確率 サイコロ04

サイコロの確率を求める入試問題の過去問解説です。サイコロの目の数の合計や、整数、平方根などを使って途中の計算を複雑なものにしようとしているパターンの問題です。基本的な知識を自分でうまく組み合わせて使うことができれば怖くありません。

確率 硬貨02

[高校入試問題解説 熊本県 確率] 高校入試ではコインを投げた結果の表裏によって別の何かを決めるというルールを付け加えることで、難易度を上げてきますが、冷静にコインの表裏のパターンを数えるところから考えていきましょう。

確率の計算きほん_03

確率の基本的な計算のズーミングの3つ目の教材です。確率問題の玉の数え方を説明します。赤色の玉が3個で青色の玉が4個...みたいな問題は1つ1つの玉に番号をつけるイメージで区別することが場合の数を正しく数えるために必要です。なぜそれが必要かというと、「同様に確からしい」という条件があるからですね。