1-1 二次関数 入門

中3数学 二次関数

二次関数 入門

二次関数って聞くとなんだか難しそうな感じがするけど、
数字を二乗(自乗)していったものをグラフで表現しているだけです。
ズーミングの図解を見れば、グラフの意味がすぐに理解できます。

  • 超図解ズーミングによる解説

「Start Prezi」ボタンを押すと、自分のペースに合わせて1コマずつ再生・巻き戻ししながら反復学習できます。

会員登録はコチラ
この教材をご利用いただくには「中3数学プラン」の会員登録が必要です。
ご希望の方は、料金プランをご確認のうえ、登録してください。
会員登録はコチラ

Prezi ビューア

Prezi ビューア
開発元:Prezi Inc.
無料

関連ズーミング

1-2 放物線のグラフと変域

二次関数のグラフの見方をマスターしよう!放物線のかたちをした二次関数のグラフではXの変域がどの位置にあるかによって、Yの最大値・最小値の決まり方もパターン分けされます。また、二次関数の係数aがプラスかマイナスかによっても、最大値・最小値のパターンが決まります。

二次関数04 文章問題

長い文章を読ませる二次関数の文章問題です。ピザ屋の商品のサイズと値段の関係を関数で表す文章が載っています。この中からヒントを探して問題を解いていくことになります。問題の設定が学校生活とあまり関係ない話なので、イメージしにくいかもしれませんが、中学数学の関数の知識をただしく理解できていれば大丈夫です。

1-3 変化の割合

放物線のグラフを描く二次関数でも、変化の割合が登場します。こちらの教材では、一次関数のグラフでも習ったことの復習と、二次関数の変化の割合の特徴を比べながら説明していきます。一次関数と二次関数では、変化の割合はどう違うのか?この視点を持って、学習を進めてください。

二次関数03 文章問題

かなり長い文章の二次関数の過去問です。長野県で出題されました。テーマは自動車のブレーキの実験ですが、最後まで読むと二次関数の理解度を試す問題だということがわかります。問題文の中に、答えをみちびくためのヒントがかくされているので上手く探してきて計算するという流れになります。小学校で習った時間・速さ・距離の計算も当たり前にできたうえで、文章を読み解いて二次関数の計算をしなければなりません。