1-1 一次関数とは?

一次関数

y=ax+bの式の意味

一次関数はy=ax+bの式と、
座標上のグラフの位置関係をセットで覚えましょう。

一次関数の式とグラフのイメージを結びつけて理解できると、
図形問題を解くときにも役に立ちます。

  • 超図解ズーミングによる解説

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一次関数01 変域

一次関数の過去問 問題と解説その1 今回は変域・値の範囲を求める問題がメインです。一次関数は直線のグラフになるので変域は両端にある数値を求めれば答えが出せます。中級レベルの入試問題になると、図形の性質と組み合わせて考えさせる内容がよく出題されるので平行線の錯角や対頂角などの性質や三角形の性質なども思い出しながら解けるかどうかがポイントですよ。

1-2 変化の割合と変域

一次関数の「変化の割合」と「変域」について理解しよう。YとXの一次関数では変化の割合とはXが一定の量変化したときに、それに比例してYがどれくらい増えるのか?ということです。また変域とは、一次関数のグラフのXとYがどこからどこまでの範囲の数値をとるのか?という意味です。それぞれ関数の式とグラフと両方から意味を理解しましょう。