中1数学 基本 正負の数1-1 数直線でイメージする正負の数

【数直線でイメージする正負の数】中学校に入って最初の難関、プラスの数とマイナスの数。小学校の算数では0より小さい数は登場しなかったけど、数学ではプラス・マイナスの印(符号)をつけて、0より小さい「マイナスの数」もガンガン使っていくよ。小学校まで使っていた数はプラスの数だけ。ではプラスの数、マイナスの数(正負の数)をどうやってイメージしたらいいのだろう?そのときに役に立つのが数直線。まずは新しい数字の世界をイメージできるようになりましょう。とっても奥の深いの数学ワールドの第一歩です!

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