中3数学

中3数学 基本 三平方の定理1-4 定理の証明

三平方の定理の証明を正しく説明できるようになろう!三平方の定理の証明方法について説明した教材です。教科書などで文章だけで解説されると途中で読むのをやめたくなるくらい、ややこしいイメージがありますが、主に2つの証明方法を右脳数学で学習することでビジュアルで覚えることができます。

中3数学 基本 三平方の定理1-3 距離を求める

一次関数のグラフやX軸、Y軸の座標にある点の距離も、三平方の定理で求めることができます。2つの点を結べば、それを斜辺とする直角三角形を作ることができます。実際のテストの問題では点の座標が示されるので、そこから辺の長さを求めて三平方の定理で斜辺の長さ=距離を出すという順番で解くことができます。

中3数学 基本 三平方の定理1-2 特殊な直角三角形

特殊な直角三角形の性質を活かして1:2:√3や1:1:√2などの辺の長さの比を活用して計算を効率的にしたり、図形問題を解くヒントとして利用できます。ピタゴラスの定理の暗記だけじゃなくて、特殊な直角三角形の使いみちもマスターしましょう。

中3数学 基本 円1-2 円周角の定理その2

「円周角の定理と証明」円周角の定理がなぜ成り立つのかという証明を解説しましたが、「その2」ではもっと理解を深めていきましょう。弧と中心角、円周角の関係に注目できるようになるとテストの問題も素早く解けるようになります。

中3数学 基本 二次関数1-3 変化の割合

【二次関数の変化の割合】放物線のグラフを描く二次関数でも、変化の割合は登場します。こちらの教材では、一次関数のグラフでも習ったことの復習と、二次関数の変化の割合の特徴を比べながら説明していきます。変化の割合を求める計算方法と合わせて暗記しちゃいましょう。

中3数学 基本 二次関数1-2 放物線のグラフと変域

二次関数のグラフの見方をマスターしよう!放物線のかたちをした二次関数のグラフではXの変域がどの位置にあるかによって、Yの最大値・最小値の決まり方もパターン分けされます。また、二次関数の係数aがプラスかマイナスかによっても、最大値・最小値の決まり方は変わります。こちらのズーミングの教材では中学の二次関数の最大値・最小値が変域によって決まるパターンをすべて紹介してあるので、右脳で暗記して問題を解くときにすぐ思い浮かぶようにしてしまいましょう。

中3数学 基本 多項式の基本

多項式と因数分解は2つで1つ。まさに表裏一体の関係にあるものだからセットでマスターしよう。教科書では展開の公式をいくつも紹介しているけれども、展開と因数分解を何回も繰り返し計算してうちに、パターンが頭の中に刷り込まれていくよ。大切なのは反復トレーニング!

中3数学 基本 二次方程式 解の公式の解説

二次方程式の解の公式。見た目は複雑だけど、公式はそれさえ使えば答えが一発で出る便利な道具だけど、因数分解や平方根を使ったほうが楽に解ける問題もある。時間が限られたテストでは、道具をうまく使い分けて計算ミスを防ぎ短時間で問題を解くことが必要なんだ。解の公式を暗記するという同時に、使いどころもきちんと理解しておこう!

中3数学 基本 二次方程式〜平方による解法〜

二次方程式は解の公式さえ使えば計算で解くことができる。だけど公式自体が複雑だし計算ミスもしそうだから、もう少し簡単な方法で対処できるなら、そっちを使いたいよね。その時にポイントになるのが、平方根をうまく使うこと。名付けて平方作戦。ズーミングで平方根をうまく利用した計算方法をマスターできると計算問題をより速く解けるようになるよ。

中3数学 基本 相似1-1 三角形の相似条件

ひっくり返したり、回転させたり、拡大・縮小したらぴったりと重なる図形同士のことを「相似」な図形というよ。教科書では最初に三角形が登場するけど、ホントはどんな図形にも当てはまるものだよ。ただ相似を使った問題を作るときに三角形が題材として使いやすいから、たいていは三角形がよく登場するんだよ。