中2数学 基本/応用編

1-2 多項式の計算_01

文字式 多項式の計算は高校入試でもよく出る計算問題。入試本番では時間節約のため計算問題はおよそ50秒以内で解くことが求められます。だから分配法則や分子分母の約分などの計算ルールを使いこなさないといけません。超図解ズーミングの反復学習で、解き方をしっかりイメージできるようになりましょう。

1-3 多項式の計算_02

多項式の計算は高校入試でもよく出ます。本番では時間節約のために計算問題はおよそ50秒以内で解くことが求められます。だから計算ルールを正確に覚えて分配法則や分子分母の約分などを使いこなせるようになりましょう。超図解ズーミング数学で繰り返し勉強すればテストでも冷静に素早く解くことができます。

1-1 連立方程式とは?

連立方程式とは? 名前からして難しそうな連立方程式。でも方程式の定番、テンビンがつり合うイメージをもって考えればかならず理解できます。この教材では連立方程式を使わなければ正解できない計算問題があること、正しい計算方法で解かないと時間をムダにするだけだということを知ってもらいたいと思います。

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1-2 代入法と加減法

連立方程式は正しい計算方法を覚えないと正解できません。その方法とは代入法と加減法の2パターン。代入法は一次方程式で習った移項を、加減法は最小公倍数を使います。そうする理由は、文字を1つ消去して、文字1つだけのカンタンな方程式にして計算しやすくするためです。まずは代入法と加減法をしっかりマスターしましょう。

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1-3 連立方程式の利用01

【連立方程式の文章問題】文章を読み取って、連立方程式を自分で作り、答えを求める問題が定期テストや入試でも良く出題されます。この教材では文章題でよくあるパターンの一つ、買い物で買ったものの個数と、合計の金額がセットになった連立方程式を作るというものです。

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1-4 連立方程式の利用02

【連立方程式の文章問題】時間、速さ、距離(道のり)の関係を使って連立方程式を作る文章問題の解き方を解説しています。これも連立方程式でよくある問題ですね。問題によって文字で表すものが時間、速さ、距離の3パターンありますが、考え方は同じです。

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1-2 変化の割合と変域

一次関数の「変化の割合」と「変域」について理解しよう。YとXの一次関数では変化の割合とはXが一定の量変化したときに、それに比例してYがどれくらい増えるのか?ということです。また変域とは、一次関数のグラフのXとYがどこからどこまでの範囲の数値をとるのか?という意味です。それぞれ関数の式とグラフと両方から意味を理解しましょう。

1-3 一次関数の求め方

【一次関数の式を求める時の計算パターン】一次関数の式の求めるということは、y=ax+bのaとbに入る数字を計算するということ。中学校の定期テストの計算問題などでよく出る問題ですが、覚えるべき計算のパターンは少ないので、繰り返し練習すればすぐに慣れることができます。この教材ではまず計算パターンを超図解ズーミングで記憶してしまいましょう。

1-4 一次関数のグラフと方程式

【一次関数】グラフと連立方程式の関係について 連立方程式の解は一次関数の2つのグラフの交点の座標になる。この両者の関係をビジュアルで理解しておけばテストの問題も自信をもって計算できて、グラフも正確にかけるようになります。

1-1 平行線と角

平行線と角の関係から図形問題を解くために錯角、同位角、対頂角などが分かります。平行線と角から分かる原理を理解することで、特に図形の応用問題を解くためひ必要なヒントを見つけることができるようになります。これは高校入試でも実際によく使われる原理なので、ズーミングの図解学習で使いこなせるようになりましょう。

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2-1 三角形の合同条件

【三角形の合同条件】 同じカタチと大きさの図形同士のことを、数学的に説明したものが合同で、その中でよく出るのが三角形の合同条件。高校受験数学では、合同を相似や円、二次関数などと組み合わせて出題されることがよくあります。合同が成り立つ条件を図解で覚えましょう。

3-1 特殊な三角形の性質

図形の中でも特殊な性質をたくさん持つのが三角形。シンプルだけど奥が深くて面白いから、テストや高校入試の問題も作りやすいんですね。三角形の性質は、入試の数学では一次関数、二次関数や円など色々な分野と組み合わせで出題されます。繰り返し学習して、三角形の特殊な性質を理解したら、図形問題がもっと得意になりますよ。